2008年02月16日
旭山動物園と東神楽温泉の旅!
旭山動物園は今年も大人気です。
特に、春休みシーズンに観光するなら今から予約がオススメです!
3月20日は春分の日!
3月21日に有給休暇を取れば、4日間のプチ春休みが可能です!
温泉・日帰り温泉ガイドでは、リピーター続出の旭山動物園を満喫できる温泉宿の特集をお届けします!

手軽な旅行なら、ツアーがオススメ!
北海道ツアーなら雪道の運転も必要ありません!
日帰りプランからゆっくり宿泊プランまで、予定に合わせて選べます!
旅の魅力はなんと言っても「自由気まま」
そんな方は、独自のプラン製作をオススメ!
温泉・日帰り温泉ガイドでは、東神楽温泉で癒される、1泊2日の旅をオススメします!
旭山動物園の魅力!
旭山動物園は、北海道旭川市にある日本最北の動物園です。
数年前に動物の自然な生態が見られる行動展示を実施して、TVなどで特集も組まれ一躍人気動物園になった事でも有名です。
ペンギンのプールに水中トンネルを設置したり、ライオンやトラが自然に近い環境の中を自由に動き回れるようにするなど、サファリパークも真っ青な展示方法が人気の元です。
特に、冬のペンギン散歩は大人気で、現在では1日2回開催されています。
2006年度の入園者数は300万人を突破し、海外からの観光客も多いです。
1日楽しめる旭山動物園は、今や北海道の観光スポットの定番だと言えます。
旭山動物園が満喫できる温泉地紹介!
温泉・日帰り温泉ガイドでは、旭山動物園を満喫できる温泉地として、東神楽温泉をオススメします。
東神楽温泉は、北海道上川郡東神楽町(ひがしかぐら森林公園内)にある温泉地で、北海道の旭川市から車で30分ほどのところにあります。旭山動物園までは車で20分と好アクセスです。
日帰り入浴も可能なので、立ち寄り湯にも利用できます。
東神楽温泉 森のゆ花神楽(宿泊料金目安:8,850円~)
平成7年に湧水した天然温泉を利用した温泉で、泉質は無色透明の低張性弱アルカリ性温泉。冷え性、神経痛、疲労回復などに効用あり。
自慢の露天風呂からは大雪山連峰を一望できます。


詳細はこちらから!
オススメの旅行プラン
温泉・日帰り温泉ガイドがおすすめするのは、旭山動物園を楽しむ一泊二日の旅行プランです。
初日は、旭山動物園を午前から楽しむのがオススメです。ちなみに開園時間は(夏 9:30~17:15/冬10:30~15:30)です。
昼食は、東門にある洋風レストラン「モグモグテラス」がオススメで、全て旭川市近郊の食材にこだわったものを提供していますので北海道の味覚を堪能できます。
旭山動物園のお土産・グッズも限定品が多く大人気です。
旭山動物園閉園後は、その足で「東神楽温泉 森のゆ花神楽」にチェックイン!
後は、東神楽温泉 森のゆ花神楽の施設でゆっくりと温泉に浸かり癒されます。
翌日は、旭川を観光するのがオススメです。
帰り道に「砂川ハイウェイオアシス」に寄るなら、日本一のソフト(生チョコソフト)がオススメです。
<東神楽温泉>
ひがしかぐら森林公園内にある宿泊施設で、広々とした宿泊スペースは家族旅行に最適です。
自然の素材を生かした石造りの大浴場や、大きくとられた窓からは眺望豊かなランドスケープが広がり、大雪連峰が見渡せる展望露天風呂に、爽やかな香り漂うハーバルサウナ、個室露天風呂などゆったりとした癒しの時間を満喫できます。泉質は低張性弱アルカリ性低温泉で、比較的癖のない温泉になています。旭山動物園で疲れた体を癒すには最適な温泉です。
<ひがしかぐら森林公園>
東神楽の中心街より東へ約8キロメートルにあり、中心にある人造湖の水と、その周りを囲んだ森林の緑を同時に楽しめる体験型リゾートです。公園内には、1,000本の桜を始め、3,000本もの木々と「花のまち」にふさわしい花々が四季を鮮やかに彩っています。
東神楽温泉 森のゆ花神楽のほかにもコテージにキャンプ場・ゴーカートにテニス場にゴルフ場など施設が充実しています。
<砂川ハイウェイオアシス>
砂川サービスエリアは、北海道砂川市の道央自動車道上に設置されるサービスエリアです。
サービスエリアの中に砂川ハイウェイオアシスがあり、ハイウェイオアシス館 と北海道子どもの国 があります。
(ハイウェイオアシス館の施設)
マッシーファーム(松尾ジンギスカン)
レストラン石山
北菓楼
ショコラノヲル・ホリ
(北海道子どもの国の施設)
アスレチックコース
パークゴルフ場
不思議の森(冬期閉鎖)
キャンプ場(冬期閉鎖)
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